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寝バック最強説!人気の理由と気持ちいいやり方のコツ教えます!

寝バック最強説!人気の理由と気持ちいいやり方のコツ教えます!

Twitterの裏垢女子たちに大人気の寝バック(笑) 女性にとってはすごく気持ちいい体位なので、好きな人が多いですよね。
女性だけでなく、男性もとても気持ちよくなれる体位です!中イキやポルチオ開発にもおすすめの体位だということで、とっても気になりますよね!
そこで、寝バックの魅力、寝バックのやり方、注意点についてご紹介します。

寝バックの魅力

1.寝バックとは

寝バックとは、バックを応用した体位で、女性がうつ伏せに寝て脚を少し開いた状態で、男性がまたがり挿入する体位です。セックスの体位の48手の中の、「敷き小股(しきこまた)」と呼ばれる体位です。
女性の膣やお尻が締まりやすい状態でペニスを挿入するので、男性もとても気持ちよくなれる体位です。寝ながら楽な状態でセックスができる上に、いつもとは違った快感も味わえる、とてもおすすめの体位です。

 

2.寝バックの魅力

魅力① 女性の気持ちいところにあたりやすい!

浅い挿入ではGスポット、深い挿入ではポルチオまで届きやすい体位です。Gスポットやポルチオをピンポイントで狙いやすいため、中イキしやすく、ポルチオ開発しやすい体位です。
女性は脚を伸ばしているため、イキやすい姿勢になっています。
また、寝バックは正常位やバックとは違い、女性が腰を動かしやすく、自分で気持ちがいいポイントを探すことができるのも良い点です。他の体位ではなかなかできなかった中イキができるかも?!

 

魅力② 彼との密着感を感じられる!

通常のバックではお互いの挿入部付近だけが触れるのに対し、寝バックでは背面全体に彼を感じることができます。彼の温かい体温や吐息。。。彼に後ろから包まれるような感覚のセックスはたまりませんね~。
また、うなじや背中、腰を同時に愛撫してもらえるので、背中が性感帯の人や、これから開発したい人にもピッタリの体位です。

 

魅力③ 男性も気持ちいい!

寝バックは浅い挿入なので、あまり気持ちよくないと思われがちなのですが、女性の膣が締まりやすく、脚とお尻でもペニスが強く締め付けられるので、男性にとってもすごく気持ちがいい体位なのです。
また小陰唇もペニスに密着しまとわりつくので、他の体位とは違うたまらない気持ちよさあるそうです!小陰唇が大きいことに悩む女性も多いですが、大きさはメリットですよ!
また、女性の柔らかいおしりがペニスの付け根付近にあたるのも、とってもいいそうです!

 

魅力④ 女性は顔を見られずにすむ!

女性はセックスの最中に顔を見られるのが恥ずかしい人が多いですよね。寝バックでは顔を見られずに済むので、表情を気にする必要がなく快感に没頭できます。

男性としてはその顔を見たいと思いますけど(笑) とっても気持ちがいい上に快感に没頭できる体位って最高ですね。



寝バックのやり方

基本的な寝バックの方法を解説します。
バックからの流れでそのまま女性がうつ伏せになり寝バックをするという流れがおすすめです。

女性がうつ伏せに寝て、脚を軽く開きます。

脚は30~45度くらい開いてください。広げすぎたり狭すぎると挿入がしづらくなります。身体は力を抜いてリラックスしてください。

 

男性は女性のお尻から太ももあたりにまたがります。

男性は膝と手をベッドについて腕立て伏せのような姿勢になりますが、女性に体重をかけすぎないようにします。逆に、手に体重をかけすぎても疲れるので軽く手をつくようにしてください。

 

③男性は身体を前に倒したまま挿入します。

この姿勢は膣口が見えにくい体位なので、女性はお尻を少し突き出すと挿入しやすくなります。
それでも挿入しにくい場合は、女性のおなかの下にクッションや枕をはさみましょう。お尻の位置が高くなって挿入しやすくなり、女性も気持ちいいところにあたりやすくなります。

 

男性は身体を前に倒した状態でピストンします。

寝バックは挿入が浅い体位です。ペニスが抜けやすいので、最初はゆっくりと、様子を見ながら徐々に激しくしていきましょう。
浅い挿入ではGスポットを、深い挿入ではポルチオを刺激しましょう
また、Gスポットを刺激する時は、女性のおなか側にペニスを押し付けるように刺激してもらうと、快感を感じやすく中イキしやすくなります

寝バックの注意点

1.角度によっては抜けやすい

挿入が浅く、角度によっては抜けやすいので、最初はゆっくり、激しい動きは徐々に様子を見ながらしましょう。抜けやすい時はおなかの下に枕などをはさんでお尻を高くすることで膣に角度がついてペニスが抜けにくくなります。

2.挿入しづらい

膣口が見えにくいのと、特に上付きの女性の場合は膣口が女性のおなか側にあるので、挿入しづらいです。その場合も女性のおなかの下に枕などを挟むと挿入しやすくなります。

 

3.男性は手足に体重を分散させる

寝バックに慣れていない男性の場合、挿入に手間取ったり、抜けないようにすることに気を取られやすいので、知らないうちに彼女に体重をかけてしまっていることがあります。
男性の体重がかかると女性は苦しいので彼に気を付けてもらいましょう。男性は手に体重をかけすぎても手が疲れるので、手足に体重を分散させるのがポイントです。

 

寝バックのポイント

  • Gスポットやポルチオをピンポイントで責めやすい
  • 開発すれば中イキができる
  • 後ろ全体で彼のぬくもりを感じることができる
  • 男性も強く締め付けられのが快感
  • 彼に支配されているような興奮も
  • 男女ともに窮屈な感覚が気持ちいい
  • 同じタイミングでイクことができるかも!

まとめ

いかがでしたか?寝バックは二人でいつもとは違った感覚で気持ちよくなれることがわかりましたね。中イキしたい!ポルチオ開発したい!という女性もぜひチャレンジしてください。
そして、彼と二人で寝バックを楽しんでみてください!